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神ゲー昔話 第14回 ポケットモンスター金・銀

こんにちは!

神ゲー昔話やっていきます!

今回はこちら!

1999年11月21日に任天堂から発売された

ゲームボーイ用ロールプレイングゲーム

ポケットモンスター金・銀!

待望のポケモンシリーズ2作目で

舞台は前作のカントー地方からジョウト地方へ

話の流れは前作と大体同じで、

ポケモン集めの旅をします。

2作目ということで新機能が追加されています。

たまご機能

一部のポケモンを除きオスとメスの概念が追加されて、

育て屋にオスとメスを預けると、ポケモンのたまごを持っている

事があります。

たまごは歩数が一定に達すると孵化して、基本的に預けている

メスのポケモンがレベル1で生まれます。

たまご遺伝わざといって、普段レベルアップで覚えないわざを

オス側から遺伝させるやりこみ要素もあります。

もちもの機能

ポケモンにアイテムを1つ持たせる事ができるようになりました。

戦闘中HP減ると自動的に使用して回復するきのみや、

ポケモンの技の威力が上がるもの、

トレーナー戦闘でもらえるお金が2倍になる

おまもりこばん等の便利系、

ストーリー攻略、通信対戦に大きな影響を与える要素です。

 

あとは時計機能で昼と夜で出るポケモンが違ったり、

新たな属性あくタイプ、はがねタイプの追加があります。

ポケモンの色違いは今作からですね。

8192分の1という超低確率で出現します。

GODじゃないよ(笑)

すいませんでした。

 

発売した当時は中学1年生だったかな?

まああのポケモンの新作ですから、

私は迷いもなく買いでした。

前作のポケモン赤・緑の時は

学校のクラスの生徒全員が遊んでいる

レベルでしたが、

中学生にもなると、

「あんなの小学生がやるゲームだから」

とか言うやつもいましたね(笑)

私は33歳になってもポケモン好きだよ!

バージョンは金の方を買いました。

私はホウオウにピンときましたね。

色も銀より金のが好きですし。

最初に選ぶ3匹は、ほのおタイプの

ヒノアラシにしましたね。

見た目は正直3匹とも好きではありませんが、

前作もほのおでやったのでコイツを選びました。

ジョウト御三家はシリーズの中でも最弱と有名です(笑)

ジョウト地方は前作と比べて、

”和”という感じでしたね。

五重の塔みたいなのも出てくるし。

そんな感じでチャンピオンになりクリアしました。

その後、驚いたのが

カントー地方に行けてまたバッジ集めが始まった(笑)

「ボリュームどんだけ!?」

って思いましたね(笑)

通信対戦もめちゃくちゃやりましたし。

私の記憶が確かならば、中学3年生の時も

ポケモン金銀のたまご割って育成して対戦

やってましたね(笑)

ちなみに一番使ってたポケモンは

カイリューです。

氷4倍!火力は正義!

新規ポケモンじゃないですけど、

前作も好きで使ってました。

そんなところでこの辺で終わりたいと思います。

最後まで見てくれてありがとうございました!

以上、神ゲー昔話でした!

ABOUT ME
sukekin
趣味はゲームです。 高校卒業後、15年勤めた会社を退職、転職して今はホテルマン。 投資の経験あり 株式投資、FX投資、私募ファンド(詐欺だった)